













日本の一流職人の包丁を販売する清助刃物様のフラッグシップ店が銀座にOPENし、紙袋をお作りいただきました。
清助刃物様は、オンライン含め、これまで約100カ国のお客様に包丁を販売されました。お店には海外の方が多くいらっしゃいます。
数ある刃物産地の中で、福井県の越前打刃物を多く扱っていただいています。
包装資材一式のアートディレクター/デザイナーは、寒川紗代子様です。ロゴや配置、質感、紐の出し方に至るまで、紙袋のデザインすべてが素晴らしいです。
また嬉しくも、"のし"紙に越前和紙を使っていただきました。
紙袋は、四季に合わせた4色と通常の1色、そしてOPEN限定色の合計 6種類が用意され、写真はOPEN限定色です。
また、購入後に渡される作家紹介の職人カードやレシートケースは上質で、お客様は最高の買い物体験ができます。
お店のメインフロア(2階)にある青い巨大絵画は、アーティスト寒川裕人/ユージーン・スタジオ様が福井の風景を見て描かれたものです。
またバー・センティフォリアの駒井様の氷切り包丁などが飾られており (しかも包丁はどれも購入可能!)、お店はさながら美術館のようです。
お店の場所は銀座すずらん通り、豊岩稲荷神社の向かいです。